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NCN米国大学機構
夢から確かな進路へ。卒業率95%のアメリカ大学留学
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【保護者インタビュー】うちの子でもできたのだから大丈夫
名 前:佐藤 音さん
(さとう おとさん)
さん
学校名:NCN米国大学機構
留学期間:学部課程すべて
長女・絢美さん、長男・繁輝くん、次男・祥啓くんの3人姉弟すべてがNCN米国大学機構を通じてアメリカの大学に進学。NCN米国大学機構では、兄弟姉妹の進学者は非常に多い。今回は保護者の代表としてインタビューをお願いした。
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●万全の就職サポートが決め手に
長女が進路を検討するにあたって、色々な資料を取り寄せたり、体験コースに行ったりしてみて、だんだん「留学したい」という気持ちが強くなっていったようでした。
日本ですと行ける大学に行くという感じですよね。「やりたいことはあるけれども、まあ、行けるところに行こうか」といった。それに対してアメリカでは、やりたい事がストレートにできるということに、私自身も魅力を感じました。
様々な留学支援の機関を検討した中で、NCN米国大学機構が一番良いなと感じたのは、卒業後の就職のお世話もして下さるという点です、これは他にはありませんでした。NCN米国大学機構で留学した皆さんは、スタッフの方々のお世話もあって就職率もよく、いいところに就職していらっしゃるということをお聞きして、最終的にNCN米国大学機構に決めました。
●帰国のたびに我が子の成長を実感
姉がやっていけているのを見て、息子たちも後に続きました。親元を離れたということもありますが、やっぱり成長したなという実感が帰ってくるたびにあります。例えば、働きながら勉強している他の国の方の話を聞いて、日本人は恵まれているという感想を持ったようです。
初めて外国の同世代の方と一緒に生活するという体験が出来て、得られるものがたくさんあったと思います。パソコンに落とし込んだ現地での生活の写真などを見ると、楽しく充実した姿が映っているので、やはり行かせて良かったと感じます。
3人ともアメリカに行ってしまって寂しいといったことは無く、何よりも成長して帰ってきてくれるのが楽しみですね。「留学は無理だ」と考えている方もいらっしゃると思いますが、うちの子でもできたのですから、本人にやりたいという気持ちがあれば大丈夫です。
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