|
大学留学TOP
> 行きたい国から探す
> イギリス
> School of Oriental And African Studies (SOAS), University of London
大学情報
School of Oriental And African Studies (SOAS), University of London
スクール・オブ・オリエンタル・アンド・アフリカン・スタディーズ (SOAS)(ロンドン大学)
| アジア・アフリカ分野を特化した高等研究機関 |
|
| ヨーロッパ |
イギリス |
ロンドン |
国立 |
1916 |
| URL |
学校のサイトはこちら |
| 住所 |
Thornhaugh Street, Russell Square, London WC1H 0XG |
| 学部URL |
学部のサイトはこちら |
| 在校生数 |
3700名(2007年8月現在) |
| 留学生数 |
1100名(2007年8月現在) |
| 創立年 |
1916 共学 |
| 付属英語研修センター |
有 |
| 学生寮 |
有 |
| 学アドバイザー |
有 |
| 入学に必要な英語力 |
IELTS / 7
TOFEL / CBT/250 |
| <本学の歴史と特色> |
SOASはロンドン大学を構成する一校で、その名が示す通りアジア・アフリカ分野を特化した高等研究機関である。類まれな教育・研究機関で、英国の高等教育機関としては唯一、アジア、アフリカ、中近東研究を専門とし、現在、この種の機関としては世界屈指の規模を誇っている。学部課程、修士課程、研究課程で幅広いコースを開講しており、授与される学位はロンドン大学によるものである。ガーディアン紙による2005年春のトップ大学ランキングでは、4位に挙げられている。また、最新の研究評価(RAE)では、SOASの15ある学部のうち10学部が、5あるいは最高評価の5*を獲得した。SOAS には、アジア・アフリカ研究の専門家を目指して、100以上の異なった国籍を持つ学生が集まる。当校の図書館には、4000の言語で書かれた100万冊を超える蔵書がある。
|
| <地域性> |
SOASの2つあるキャンパスの1つは、ブルームズベリー地区のラッスル・スクエアにある。近くには大英博物館やウエストエンドがあり、ロンドンの中心部にありながら、緑の多い、静かな場所に位置している。もう1つのキャンパスは、イズリントン地区のヴァーノン・スクエアにある。ラッスル・スクエア・キャンパスから歩いて約20分のところにあり、学寮に隣接している。また、あらゆる公共交通機関への接続がとても便利である。最寄の地下鉄駅、ラッスル・スクエア駅からヒースロー国際空港まで45分、また、いくつかのロンドン主要鉄道駅にも容易にアクセスできる。
|
<留学生サポート>
|
留学生には、開講前や受講中にも英語のサポートがある。SOASでは、多くの留学生が学んでいるため、異なった様々な宗教背景を持つ学生のための娯楽を提供している。学期初めの週末には、新入生が早く新しい環境になれるようオリエンテーションを催す。そして、その後も引き続き、在学中を通して学生のサポートに努めている。SOAS学生組合(SU)は、いろいろな交流、文化、政治活動のクラブやサークルをまとめており、現在、30種類以上の趣味や出身国別のサークルがある。また、学生は、SOASのメインキャンパスのすぐそばにあるロンドン大学の施設も利用できる。さらに、留学生は、近くにある留学生会館の会員に無料でなれる。ここは、異なる文化背景を持つ学生たちが知り合う場で、いろいろな行事や活動も行われている |
こちらの大学への留学を取り扱っているのは
|